男を可愛がるのは日課です

私には彼氏がいましたが、その彼と別れることになりました。
しかし、その時に気づくことがありました。
彼を可愛がることがとても楽しかったのです。
どうやらわたしは痴女の才能があるようで、年下の彼氏はそれをとても喜んでいました。
そのようなことがあってから、わたしは毎日のようにエッチな事をしてかわいがっていました。
相手の要望にも答えましたし、自分から率先してプレイを覚えたこともあります。
別れてからそのような可愛がる人がいないことに気づいたのです。
そして、もう自分は自由だし、何をやっても問題がない状況なので風俗に行ってみようと思いました。
やはり、男を可愛がりたかったので痴女の風俗です。
一般的には、とても抵抗がある仕事だと言われていますが、わたしは特に何も思うことがありませんでした。
私が変なのかもしれませんが、結果的に私は毎日M男くんを可愛がることができているのでとても幸せです。
これからも、どんどんかわいがっていきたいと思っています。

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2013年12月

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