2013年11月アーカイブ

痴女になって本当に良かった

私が痴女として働いて、最も嬉しいのはお客さんに感謝されることです。
わたしは日常的に、子供の頃から褒められることがありませんでした。
そのため、常に褒められたいと感じていたのです。
そんなこともあって、働き始めたのですが、最初はとても不安でした。
こんな役に立たない私が、お客さんと接してもいいのだろうか、と思っていたのです。
しかし、実際に仕事を始めてみると違いました。
私が接しているお客さんは、みんな気持よさそうなのです。
そして、次第に指名が入り始めました。
私に指名が入るなんてほんとうに不思議でしたが、お客さんから感謝の言葉を聞いた時、ほんとうに嬉しかったのを今でも覚えています。
この時に生きがいを感じることができたのです。
そのため、お客さんのためにもっと気持ちよくなってもらいたいと思うようになり、現在に至っています。
頑張れば頑張るほど、認められる世界なのでほんとうに嬉しいのです。
これからも頑張って続けていこうと考えています。

痴女になってみて思うこと

私がそもそも痴女に目覚めたのは、AVを見たことがきっかけでした。
毎日OLとして働きながら、ストレス解消のためにAVを見ていたのですが、いろいろと見ていくうちに好みが定まってきたのです。
それが痴女ものです。
わたしはこんなプレイがしてみたかったのだ、ということに気づき、なんとかしてこの欲求を満たすことができないか考えてみました。
わたしには彼氏がいませんでしたので、思い切ってお店で働いてみようということになったのです。
私の場合は、特に風俗に対して抵抗感はありませんでした。
自分を偽って表の顔で生活している人より、この方が自分にとってはリアルだったからです。
実際に仕事を始めてみると、どんどん楽しくなってきました。
きっと性に合っていたのでしょう。
私自身、こんなにうまく仕事が出来るとは思っていなかったので、とても幸せに感じることができました。
基本的にMの人しか来ないので、いい人ばかりです。
そんな人に対してエッチなことするのは至福です。

この仕事はわたしの天職

痴女として毎日楽しくお仕事をさせていただいています。
もともと、好き出始めたこの仕事なので基本的には毎日充実していると思っています。
そんな中で、やはり魅力的なのはM男くんを優しくエッチな事をしてあげることです。
その姿を見るのがいつも楽しいのです。
可愛いからもっと良いサービスをしてあげたいと思ってしまいます。
人によっては、馴染めずに直ぐにやめてしまう人もいますが、わたしは楽しいので続けられています。
リピートして来てくれる人もいますし、中には初めてのお客さんもいます。
特に初めての客さんは嬉しいです。
初めてでとても緊張している姿がなんとも言えないくらいかわいいのです。
そのため、ぎゅっと抱きしめてあげちゃいます。
そうすると、赤くなるのでそれがまたかわいいのです。
いっぱいかわいがってあげると、どんどん甘えてきます。
おそらく、ずっと甘えたかったのでしょう。
そんな人の助けになると思うと、とても嬉しくなります。

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